【マンガ】12月20日はシーラカンスの日|実はフカボリーズにも「生きた化石」がいます
「へぇ〜!」の巨木
2026.03.21
皆さん、こんにちは!モルダモルキです。
12
月20日は「シーラカンスの
日」です。
1952
年12
月20日にアフリカのマダガスカル
島沖でシーラカンスが
捕獲され
学術調査のきっかけになった
記念日です。ということで、シーラカンスについてのマンガです。どうぞ、お
楽しみください♪
シーラカンスはフシギがいっぱいで興味深いですよね!いつか本編でも描きたい生き物の一つです。
そんなシーラカンスは約4億年前からいる古代生物で「生きた化石」と呼ばれています。
実はフカボリーズにも「生きた化石」がいます。しかもコンビで‼

カブトエビの「カブ君」とカブトガニの「カブトガニ君」は仲良く地下世界で暮らしています。
そんな二人ですが、カブ君はあることをコンプレックスに感じています。
そんなカブ君の気持ちをフカミちゃんはやわらげようとするのですが、この先が気になる方はぜひフカボリーズ1巻2話「変わらないのもスゴイ」をご覧ください♪
参考:
PR TIMES MAGAZINE, 「今日は何の日 シーラカンスの日(12月20日)|意味や由来・広報PRに活用するポイントと事例を紹介」
日本経済新聞, 「スローライフなシーラカンス 55年で成魚、妊娠5年間」